実施年度
2016年 2017年 2018年 2019年 2020年

保護者向け・放課後デイサービス評価表 集計結果

事業所名:ウィッシュ・フレンズ
評価実施日:平成31年2月~3月1日まで
チェック項目 はい どちらでもない いいえ
環境・体制整備 子供の活動等スペースが十分に確保されているか 39 3 1
92% 6% 2%
職員の配置数や専門性は適切であるか 40 2
95% 5%
適切な支援の提供 子供と保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、放課後等デイサービス計画が作成されているか 41 1
98% 2%
活動プログラムが固定しないよう工夫されているか 40 2
95% 5%
利用事業所以外の放課後デイサービスや障害のない子どもと活動する機会があるか 37 5
88% 12%
保護者への説明等 支援内容、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか 40 2
95% 5%
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解ができてるか 40 2
95% 5%
保護者に対して面談や育児に関する助言等の支援が行われているか 40 1 1
95% 2% 2%
父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により保護者同士の連携が支援されているか 35 6 1
83% 14% 2%
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知・説明し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか 41 1
98% 2%
子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか 41 1
98% 2%
定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信しているか 40 1 1
95% 2% 2%
個人情報に十分注意しているか 42
100%
非常時等の対応 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、保護者に周知・説明されているか 41 1
98% 2%
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか 41 1
98% 2%
満足度 子どもは通所を楽しみにしているか 42
100%
事業所の支援に満足しているか 41 1
98% 2%

保護者様からのお言葉

  • いつもお世話になり、ありがとうございます。
  • 本人、満足して楽しみに通所しています。
  • 連絡帳がこれしましたと書かれているだけで、活用できてていないような気がします。
  • いつも子供のために様々な支援ありがとうございます。
  • 色々なイベント・企画をしてくださり感謝しています。
  • 月1回のイベントを子供が楽しみにしています。

事業者向け 放課後等デイサービス自己評価表

小川町・栄町通・鶴見中央  職員数 24人
接遇・理解・自己管理 出来る どちらでもない 出来ない 改善目標・工夫している点
職員・家族・来客の方に気持ちの良い挨拶を交わしている。 24
100%
ウィッシュ・フレンズの理念を理解し、目的をもって業務をおこなうことが出来る。 24
100%
フロアの換気・美化等環境整備を心掛け、対応している。 24
100%
利用者様へ不快な思いをさせない声掛けをしているか、家族への対応も誠実に行えている。 24
100%
責任者・管理者に報告・連絡・相談をすることが出来る。 22 2
91% 9%
公私の区別をきちんとつけて、業務にあたっている。 24
100%
チームケアの中で、自分が今何をするべきかを理解し、行動することが出来る。 23 1 ・個別、グループ活動と支援プログラムを担当を決め、取り組んでいます。
95% 5%
時間厳守、期日厳守を実践している。 22 2 ・出勤日と重ならない職員がいるので、提出日に余裕を持たせています。
91% 9%
観察・記録 出来る どちらでもない 出来ない 改善目標・工夫している点
児童の変化・体調管理に素早く気付くことが出来る。 23 1 ・気になったとき、他のスタッフに相談している。
95% 5%
状態の経過を時系列で記入することが出来る。 20 4 ・研修をおこない、全員できるようにします。
83% 17%
職員間で、ケアの方法や、事故防止についてカンファレンスなど行うことが出来る。 20 4 ・管理者、児童発達支援管理責任者を集めて、おこなっています。
83% 17%
児童の個性を活かす援助をおこなっている。 20 4 ・1年に2回、個別支援計画表を見直しをおこない継続した支援をおこなっています。
83% 17%
各報告書の意味を理解し報告書に記入することが出来る。 19 5
79% 21%
子供に問題行動があった場合、その行為を取り上げて叱責するのではなく、心理的課題の把握に努めている。 21 3 ・研修の中に、事例をあげて勉強をおこなっていきます。
87% 13%
困難なケースに対しても最善のサービスを考えることが出来る。 20 4
83% 17%
緊急対応 出来る どちらでもない 出来ない 改善目標・工夫している点
手順書を理解している。 21 3 ・手順書を読んで、どこがわからないのかを聞き、わかるように手順書を変更する。
87% 13%
緊急時の内容を正確に報告し、経過を時系列で、記録することが出来る。 18 6
75% 25%
救急搬送時の手順を理解し素早く報告することが出来る。 16 8 ・避難訓練等の時に記録まで行える様にします。
66% 34%
火災・地震の発生時、避難経路を把握している。 21 3
87% 13%
送迎 出来る どちらでもない 出来ない 改善目標・工夫している点
手順書を理解している。 23 1 ・手順書を読んで、どこがわからないのかを聞き、わかるように手順書を変更する。
95% 5%
児童の送迎ルート、自宅場所、送迎時刻を把握している。 20 3 1
83% 13% 4%
車の乗り降り時、安全確保をおこなえる。また、乗車時安全ベルト、ロックの確認作業をおこなっている。 24
100%
送迎中の状態変化を素早く観察し対応することが出来る。 24
100%
車両事故、人身事故の時、適切な対応・処置を理解している。 19 5
79% 21%
家族からの申し送りや注意事項を聞くことができ、事業所に報告することが出来る。 22 2
91% 9%
送迎中の遅れなど、報告して素早く対応することが出来る。 22 2 ・家族にどのくらい遅れるが電話で伝えています。
91% 9%
日常生活 出来る どちらでもない 出来ない 改善目標・工夫している点
個々の自助具、姿勢、食事量を把握し、介助できる。 22 2
91% 9%
児童の状態変化を見極め、対応することが出来る。 23 1 ・添乗のスタッフが必ず乗車するので、状態の変化に注意しています。
95% 5%
体調不良以外で食事が進まない利用者に食事の工夫、配慮が出来る。 22 2 ・個別でスタッフと食べるように支援したり、声掛けを随時おこなっています。
91% 9%
アレルギー疾患の児童への適切な対応・理解が出来ているか。 22 2 ・契約時にアレルギーの有無を聞き、アレルギーのある児童には、違うものを提供しています。
91% 9%
個別支援計画書を理解し、支援することが出来る。 23 1 ・個別支援計画書の見直しがあった場合、全員で目を通す事にしています。
95% 5%
児童がやらなければならないことや、当然できることについては、自身が行なうように見守ったり、働きかけたりしている。 24
100%
職員は必要以上の指示や静止をしていない。 22 2 ・個別時間の時に、急がすような指示を出してしまうことがあるので、注意しています。
91% 9%
ウィッシュ・フレンズのプログラムの内容を理解し、時間通りおこなうことが出来る。 22 2 ・個別、集団活動を担当制にして指導していくようにしています。
91% 9%
プライバシー保護、虐待防止法について理解している。 24
100%
児童の衣類、服装のチェックをおこなうことが出来る。 23 1 ・トイレ後、帰宅前など衣類チェックをしています。
95% 5%
児童の気配り、目配りを細かくおこなえる。 22 2 ・必ず手の空いているスタッフを作り、対応できるようにしています。
91% 9%